洋物で抜きたい!洋物のエロ動画ベスト4

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【洋物って海外ポルノ?】

洋物、エロ業界では「洋モノ」と表記したほうがしっくり来ますね。本来は日本国以外の海の向こう、特に西洋から来たものを洋物と呼びます。ですが現在、ほぼほぼアダルト用語で、海外ポルノの事を総称した淫語、として一般的な認識を得ています。洋ピンという言い方もあります。対義語は和モノで、「やっぱり和モノだよね~。」「いやいや洋モノのスケール感でしょ!」といった会話を一度はしたことあるのではないでしょうか?日本のAVも洋物に影響を受けていまして、1972年に公開されたディープスロートという洋物ポルノ映画は日本のポルノシーンに一石を投じるものだったといいます。

【金髪美女洋物が見たいけど検索ワードが分からない】

日本語での検索が困難な場合は英語力が試されます。更に通常の英語ではなく隠語も多く使われているのでxvideosなどで検索ワードを研究するのも楽しみの一つですね。

【巨乳女優が多い洋物の特徴】

洋物に出演している女優は、もちろん外国人の方です。日本のAVとは勝手が違い、基本的に複数の女優が出演するオムニバス作品で、男優も女優も代わる代わる登場します。ちなみにAV女優が単体で出演する作風は日本だけのようです。日本はアイドル文化とAV文化が近いからでしょう。洋物ではストーリーがしっかりしたものがなく、プレイの流れも自由です。日本のAVのように前戯があって、挿入して、体位変えてという型はなく、本当に自由です。前戯もすっ飛ばしたり、男優が果てなければ何度も枯れるまでプレイするという事もあります。なのでキャラクター設定やストーリー性に慣れている日本のAVファンは最初は戸惑うでしょう。やりたいようにやりたいプレイをする、実にスケールが大きいです。台本などもほとんど無いのでしょう。しかし、フィニッシュ時に特徴があり、基本的には男優が自分でシゴイて女優の顔にぶっかけるものが多いです。そしてそのフィニッシュ寸前に男優の顔がピックアップされます。型が無い自由なプレイなんですがこのフィニッシュだけは型があるんでしょうか。海外の女優はとにかくセクシー路線で奥ゆかしさ、と言うものがありません。ハードに感じてハードにプレイし、そこに余計な感情はいらない、という強い意思を感じます。アグレッシブさは日本の女優なんて比べ物になりません。アナルセックスは当然の如く、イラマチオも当たり前です。バックBGMが鳴っている物も多く、内緒でこっそり洋物AVを見る際に、「音楽を聴いてるんだよ」と言い訳できそうですが、女優の喘ぎ声がこれまた大音量、更に男優も声を出す場合が多いのでこの言い訳は使えないですね。